« 公園の河津桜 | トップページ | バチカン美術館 »
2月末に世界一小さな国、バチカン市国へ行って来た。世界中に信徒をかかえるローマ・カトリック教会の総本山として名高いバチカン市国。 (写真をクリックで拡大) サンピエトロ大聖堂 オベリスク 聖人像 祭壇と天蓋 栄光の司教座 嘆きのピエタ像 ペテロの像 聖女の像 署名の間の「アテネの学堂」 署名の間の天井システィーナ礼拝堂は残念ながら撮影禁止であった。荘厳なサンピエトロ大聖堂の内部は、数々のフレスコ画や彫刻が印象的であった。
13:11 海外旅行 | 固定リンク
気まぐれさん愈々海外進出ですね。 これからも楽しみにしています。
投稿: Alps | 2008年3月 5日 (水) 19:30
30年ぶりに海外に出かけました。日本よりも暖かくて快適な旅ができました。欧州も温暖化のようです。 これからもよろしくお願いします。
投稿: HK | 2008年3月 6日 (木) 09:04
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/65277/40381818
この記事へのトラックバック一覧です: バチカン市国:
コメント
気まぐれさん愈々海外進出ですね。
これからも楽しみにしています。
投稿: Alps | 2008年3月 5日 (水) 19:30
30年ぶりに海外に出かけました。日本よりも暖かくて快適な旅ができました。欧州も温暖化のようです。
これからもよろしくお願いします。
投稿: HK | 2008年3月 6日 (木) 09:04