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2010年11月30日 (火)

森の石松ゆかりの大洞院

国神社の紅葉を後に、森の石松で知られている大洞院に立ち寄った。
 (写真をクリックで拡大)
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  座禅堂と大洞院真殿         大洞院本堂             鐘楼
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                         大洞院全景

紅葉に覆われた境内
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参道は真っ赤な落ち葉でいっぱい・・・
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きれいな紅葉をカメラに撮る人達も・・・ 
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明日からは早12月、紅葉の季節もいよいよ終わりに近づいた。

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2010年11月29日 (月)

宮川に映える紅葉

今年も、遠州森町小国神社 宮川沿いのモミジが美しくなった。
(写真をクリックで拡大)
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                     太鼓橋付近の紅葉                      
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           太鼓橋                    宮川沿いの紅葉
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       水面に映える紅葉                   和装の女性が一人
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      木漏れ日に輝くモミジ                    黄葉

境内の事待池畔では、木漏れ日に映えた紅葉が美しく輝いていた。
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小国神社へ、年々紅葉狩りに訪れる人々が多くなっている。

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2010年11月28日 (日)

細江凧あげまつり

今日、遠州地方では今年最後の凧揚げ大会、「細江凧あげまつり」が行われた。
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凧揚げは、9時半ころから、浜松市細江総合グランド芝生広場で始った。
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      某国会議員の姿も               細江総合グランド芝生広場

天気も凧揚げ日和になり、全国各地の凧名人が次々と伝統凧、創作凧を揚げていた。
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青空に上がる、珍しい凧の競演に、暫し見入った。

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2010年11月26日 (金)

紅葉が見ごろとなった浜松城公園

10日前に立ち寄った時はイマイチだった浜松城公園の紅葉が、やっと見ごろになった。
(写真をクリックで拡大)
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 元城小前の歩道も真っ赤    市役所と元城小の間     中央広場からの浜松城

せせらぎ池付近のきれいな紅葉
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展望広場には、静かに紅葉に見入る人も・・・
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中央広場には、運動に興ずる子供たちの姿が・・・
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公園周辺の木々も真っ赤、季節の移ろいの早いこと・・・

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2010年11月24日 (水)

鮮やかな紅葉(豊橋向山大池)

桜咲く春緑濃き夏、今日は晩秋の向山大池を散策した。  (写真をクリックで拡大)
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                        向山大池(豊橋)
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  豊橋市民文化会館        アピタ豊橋向山店        東海ラジオアンテナ

木々が鮮やかに色づき、黄、黄緑、橙、赤色のグラデーションが素晴しい。
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早くも落葉が始っていた。
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今年は夏の猛暑の影響か、大池周辺の紅葉は鮮やか・・・
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車の往来の激しい道路に面した公園に、一歩踏みいれると静かな憩いの場に・・・。

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2010年11月22日 (月)

眩い延暦寺の紅葉

瑠璃光寺の拝観のあと、比叡山延暦寺東塔へ。
比叡山は東塔、西塔、横川と3つの地域に分かれ、これらを総称して延暦寺と呼ぶ。織田信長の焼き討ちにあい消失したが、秀吉や徳川家により再建され、世界文化遺産に指定されている。

今回は東塔の参拝。東塔の中心は延暦寺の総本堂「根本中堂」。
 (写真をクリックで拡大)
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   根本中堂に下りる階段右手の紅葉            大黒堂横の紅葉

根本中堂には1200年間守り継がれた「不滅の法灯」が仄かに灯っていた。
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                       根本中堂(国宝)

根本中堂正面の急な石段を上ると文殊楼が・・・
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                                       文殊楼
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            大講堂                        鐘楼
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 阿弥陀堂への参道                     阿弥陀堂

澄み切った晩秋の空の下、眩いばかりの紅葉を楽しむ事が出来た。

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2010年11月20日 (土)

七色のモミジ彩る瑠璃光院

京都洛北、八瀬の地は平安時代の昔より、貴族や武士に愛された保養地だという。その八瀬の高野川ほとりに、ひっそりたたずむ瑠璃光院。

幕末の三条実美公ゆかりの瑠璃光院は、めったに見られないところ。秋の特別公開に合わせ訪れた。  (写真をクリックで拡大)
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         瑠璃光院の門                   石橋から玄関へ

茶庵「喜鶴亭」の前に広がるのは、「臥龍の庭」。今、まさに天に駆け昇ろうとする龍が水と石で躍動的に表現され、紅葉が華やかさを添えていた。
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                        臥龍の庭

もうひとつの庭園「瑠璃の庭」は、苔の絨毯で覆われ、その間を縫うようにして、せせらぎが優美な曲線を描く。
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       苔の覆われた瑠璃の庭

その上には、七色のモミジが覆いかぶさり、錦糸の世界がひろがる。
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                   覆いかぶさる七色のモミジ

書院を飾る屏風、日本式蒸し風呂の原型、「八瀬のかま風呂」等が見れた。
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             屏風                   八瀬のかま風呂

瑠璃光院に至る高野川沿いには、赤や黄色のモミジが・・・
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2010年11月18日 (木)

燃えるような紅葉(定光寺)

定光寺(多治見市)は、浜松から130Kmほどのところにある。
中央線の無人駅「定光寺」で降り中央線沿いに流れる庄内川を渡り、坂道を定光寺川に沿い15分程上って行くと左手に風変わりな石橋がある。
この橋より本堂までは165段の階段を登る。ほどなく応夢山定光寺の山門に。
 (写真をクリックで拡大)
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  定光寺入り口の石橋         165段の参道              山門


定光寺は、尾張徳川家の菩提寺で、本堂は国の重要文化財。B2_dsc03854_2
                        本堂


境内の紅葉は、秋の日ざしに映え、ことのほか鮮やか・・・
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境内北東には、尾張徳川家初代で家康の9男・義直公の墓所「源敬公廟」がある。
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                      源敬公廟の唐門

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2010年11月16日 (火)

晩秋の森林公園

秋の深まりとともに、森林公園(浜北)のモミジが一段と美しく色づいてきた。

中央広場付近のモミジ                    (写真をクリックで拡大)
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                      中央広場付近の駐車場
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うぐいす谷親水広場付近のモミジ
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                     うぐいす谷親水広場の東屋
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西の谷奥池に映えるモミジ
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                        西の谷奥池
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2010年11月13日 (土)

孫娘の遊戯会

今日は孫娘の遊戯会に・・・。子供の成長は早いものですでに年中組。
うまく皆とできるかなと思いつつ、はまホールへ向かった。

遊戯会は「楽しい音楽会」と「リズム表現・劇あそび」に分かれ、孫の出番は午前中。
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                      年中組の楽器演奏と歌

園児たちは、小さいながらも一生懸命、歌に、遊戯に楽しく演技していた。
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午前の部は年長組の素晴らしい祭太鼓(和太鼓)で休憩となった。

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2010年11月12日 (金)

ウメバチソウ一輪

秋の深まりとともに開き始めたヤマラッキョウを見に葦毛湿原へ。
  (写真をクリックで拡大)
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                       ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウの隣で清楚で可憐なホソバリンドウが迎えてくれた。
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           ホソバリンドウ                  ホソバリンドウ

秋の草花を探し散策していると、草むらの中に一輪のウメバチソウが・・・。
広い湿原でたった一輪だけ、ちょっと寂しい・・・。
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          ウメバチソウ                      ウメバチソウ

イワショウブの白い花は赤い実に変わり、シラタマホシクサは枯れ草色になり始めた。
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イワショウブ                     シラタマホシクサ

スイランの鮮やかな黄色と、キセルアザミが湿原に色を添えていた。
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             スイラン                      キセルアザミ

ウメバチソウの花が咲き終わる頃、葦毛湿原は冬支度を始める。

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2010年11月10日 (水)

水窪山住神社参拝

野鳥の森の美しい黄葉と紅葉、遊歩道から時折見える遠くの山々の景色を楽しんだ後、「水窪カモシカと森の体験館」に移動し昼食タイムをとった。
 (写真をクリックで拡大)
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                     カモシカと森の体験館
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     体験館の中庭         カモシカの剥製          中庭からの眺め

今回のツアーで案内役・自然観察指導員の鈴木さんが、作成したシュロの葉でつくるバッタ。昼食後、3分ほどで作成された見事なバッタに驚き・・・。
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昼食後、山住神社に参拝。
伝説によると・・・
 『徳川家康は、三方ヶ原の合戦に於いて敗北し北遠を彷徨い山住神社に逃げ込ん
 だ。   
 やがて、武田軍の追っ手が迫ると空がにわかに曇り、辺りは夕闇のようになった。
 すると、どこからとなく山犬の鳴き声が起こり山全域に共鳴し大音響となった。
 この不思議な現象に胆を潰した武田軍は退散した。
 この後、難を逃れた家康公は山住神社を大変崇拝した。』と言われる。

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       鳥居と神門        境内の大杉二本             境内
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            拝殿                        拝殿と本殿
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    山住峠の湧き水          水窪川            水窪地域自治センター
 
「水窪地域自治センター」で休憩後、天竜区西鹿島まで戻り、今回のツアーは終了。

水窪散策ツアーは、はままつ広報全市版を見て申し込んだ。主催者の水窪地域自治センター地域振興課や自然観察指導員の方々のお蔭で、水窪の秋を堪能できた。

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2010年11月 8日 (月)

門桁山山頂からヒバリの門へ(水窪野鳥の森)

標高1375mの門桁山山頂で一休みし、眩しく輝く黄葉や真っ赤に紅葉した樹林の中をヒバリの門へ向け進んだ。  (写真をクリックで拡大)
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林の中は、淡赤褐色でなめらな幹のヒメシャラや、ミズナラ、ミズメなどの大木が茂っていた。
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    幹が淡赤褐色のヒメシャラ                大きなミズナラの幹

遊歩道わきには、成木として役目を終え、次の世代にバトンタッチする朽木が・・・
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途中、展望が開けるところが・・・。
遠く長野の山並みや、近くの山の中腹には、山桜で話題になる大野部落が見えた。
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      遠く長野の山並みも・・・            近くの山の中腹は大野部落

門桁山山頂から1時間ほどで、ヒバリの門に辿りついた。
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     美しい黄葉          野鳥観測小屋        野鳥の森 ヒバリの門

2時間余の野鳥の森の散策で、一足早く水窪自然林の紅葉を楽しむことができた。

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2010年11月 6日 (土)

ウグイスの門から門桁山山頂へ(水窪野鳥の森)

昨日(11月5日)、水窪地域自治センターの「水窪散策ツアー」に参加し、「野鳥の森」の秋を満喫してきた。

天竜区西鹿島からバスで1時間余りのところに、水窪の豊かな自然の森があった。
 (写真をクリックで拡大)
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                    ウグイスの門付近の風景

スーパー林道・天竜線沿いの「野鳥の森」ウグイスの門入り口から森へ。
森の中は、遊歩道がよく整備されて、足元には落ち葉が幾重にも重なり柔らかく、見上げれば赤く染まった高木が・・・
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秋の日ざしが降り注ぐ森の中は、素晴らしい眺め。思わず「いいなあー」と感嘆。
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門桁山山頂へは1時間ほどで・・・
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                     1375mの門桁山山頂
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山頂で一休みし、ヒバリの門へと進んだ。

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2010年11月 3日 (水)

色づき始めたモミジ(県立森林公園)

11月に入り朝夕の気温も下がり、森林公園のモミジが色づき始めた。
 (写真をクリックで拡大)
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      西の谷奥池           西の谷奥池            スポーツ広場

うぐいす谷親水広場付近では、真っ赤なモミジも・・・
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     陽に映える真っ赤なモミジ               公園で遊ぶ幼稚園児
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      ホトトギス              ツワブキ            コウヤボウキ
西の谷奥池付近では、ワレモコウなどが・・・
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     ワレモコウ            ツリガネニンジン            ノアザミ
スポーツ広場近くの湿原では、スイランが次々に咲き、サワシロギクは赤色に・・・
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      スイラン            サワシロギク              トンボ
第三池近くの湿原では、シラタマホシクサ、スイラン、マアザミがまだまだ見頃・・・
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    シラタマホシクサ       湿原奥に咲くスイラン            マアザミ
湿原の周辺の木々も色づき始めていた。    
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   アキノタムラソウ           アケボノソウ            黄葉した木

森林公園がモミジで紅く染まるのも、もうすぐ。

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2010年11月 1日 (月)

鳥羽山を背景に建つ田代家

先日、春野町犬居城址の帰路、天竜区鳥羽山の麓にある田代家に寄った。その日は閉館日だったので後日訪れた。
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       田代家の冠木門                      田代家全景

主屋は民家風だが、二階壁の虫籠窓や出桁形式に町屋風が見られる。
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   二階壁の虫籠窓         式台(籠に乗る為の板床)       入口(出桁造り)

室内の構成は、式台、玄関、床の間、袋棚、奥の間等がある書院造りとなっている。
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           床の間                        奥の間

建築時期は幕末の安政6年(1859年)の再建で、主屋、の他に納屋、土蔵がある。
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        納屋               土蔵               井戸

庭園は池を中心に自然風の庭園として飛び石が巡り、景石、石組が置かれ、趣き深いものとなっている。
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案内板の説明によると・・・

『筏問屋 田代家は鹿島五ヶ村(北鹿島村・西鹿島村・瀬崎村・佐崎野村・川口村)の草分けで、江戸時代には北鹿島村の名主と、渡船場船超頭を勤める一方、天竜川筏の受け継ぎ問屋も経営していた旧家。また、鹿島拾分一番所(幕府が天竜川を上下する船、筏の貨物に10分の1の課税をした役所)の役人や請負人になったりしたこともあり、現在まで多くの古文書類を持ち伝えた。
天正8年(1580)2代目九郎左衛門の子の、孫丞(孫尉)の時、徳川家康の遠州経略に協力して、天竜川の筏川下がと諸役免除の特権が与えられた。
明治維新期に嘉平次を名乗った人物は、国学や俳諧、書道をたしなみ、歴史にも詳しく、初代二俣町長にも選ばれた。』
 
とある。

鳥羽山を背景に建つ田代家屋敷は、風雪に耐え風格ある面影を今に伝えている。

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